自由動物変身ブログ


女体化、人魚化、レオタード、獣化(動物変身)など、男性の変身願望を叶える小説のサイトです。

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「いろいろ・なる!」1-70

初夏の朝。最近は蒸し暑くなってきて服着ているのが面倒になる。。。当然
寝る時から朝起きる時まで女の青い人魚姿で一糸まとわず寝ている。でもお腹
くらいはタオルケットかけないとお腹壊すので気をつけてる。


目が覚めて起き上がる私。。。自分という言い回しは、しばらく止めてみようと
思う。魚の膝で半分立ち上がって日差しを浴びて、壁にもたれかかって肌と
青い鱗の境目を目でなぞって鱗の輝きの変化を楽しむ。。。


(すっかり慣れた? おはよー。)


「おはよー。慣れたとは言わないけれど、男になることもなく女の生活に
どっぷり浸かる生活っていいね~。」


(おめでと。周りの人に感謝しなきゃだめだよ。でもね、女には女の組織の
洗礼があるから、そのうち覚悟しなきゃだめよ。)


「分かってるよ。。。男と比べて女は。。。集団で行動することを強要されるん
だよね。。。」


(まあその立場になれば、否応なく分かるんでしょうけれどね。今は極力普通の
生活をして女生活に慣れておくのよ。)


「分かってるよ。いや、分かってます。。。」


(そうそう、女言葉でね。)


ピクピク楽しく体をけいれんさせながら、青い鱗が消えていき、魚の尻尾が縮んで
足先になり、下半身の真ん中に切れ込みが入って二本の女の子の足へと戻っていく。
最近は服もしっかり着るようになった。パンティーを履き、ブラジャーを着け、
キャミソールを着て女の子らしく振る舞う。冷蔵庫から昨日のスーパーのお惣菜を
出して軽く温め、ご飯と一緒に食べる。テレビを少し見てから歯を磨いて三面鏡に
座る。


髪の毛を後ろで束ねて輪ゴムで止め、輪ゴムの結び目の上に穴を作って下の毛束を
押し込んでくるりんぱする。編むことを”くるりんぱ”と言うらしい。。。普通の
輪ゴムで止めたポニーテールではなく、穴を作って少し編むのがポイント。編む
のは正直面倒。。。まだまだ途上の状態だ。化粧も薄化粧で下地を作って後は
粉でぽんぽんするだけ。眉毛を書いたりする必要もなく、元々眉毛は太い方なので
そのまま。そのままの方が気に入っている。後は白の肩がひらひらのトップスに
紺のスカート。清楚なイメージなら白と紺が王道だ。そしていたずらに変身すれば
。。。


パンティーがずり落ちてくると両脚がぴったりくっついて隙間がなくなっていき、
足先にパンティーが追いやられると魚の尻尾の形にパンティーが引っかかる。
大学に行く前に性欲のような快感を感じながら人魚に変身するなんて。。。


(あんたも物好きねー。)


「いつだって変身したい。どこだって変身したい。そうでしょ?」


(そうよねー。)


今日の予定は二時限目に一般教養の講義を受ければフリーになる。その後は
情報センターのパソコンのある教室を借りてパソコンの操作方法を勉強する
ことになっている。部活動が常用している教室はだいたい決まっている。

「いろいろ・なる!」1-69

女の子として、セミナーでデビューを果たした、自分。。。男の姿に戻ることも
なく、昼食を済ませ、午後の講義の「経営と線形計画法」と「会計と原価計算」
をみっちり終えて、大学を後にする。夕日がきれい。。。駐車場近くで、充輝君が
待っていた。それと、執事の星川秀伸さんと二人で。。。


「お疲れ様、広志さん。。。」


「充輝君。。。この度は、いろいろありがとうございます。。。」


「いいよいいよ。初めて会った時、どのように恩返し出来るか考えていたんだ。
これまでのこと、人生が変わってしまったこと、新しい夢や目標が出来たこと、
みんな広志さんに会えたから、実現したことだからね。。。」


「充輝君。。。」


「おっと、今日くらい広志さん広志さんって呼んでもいいよね? 今日から
明日からもう完全な色井奈留さんなんだから。。。」


「そうですね。。。でも、過去の自分を完全に捨てたいと、思ってる訳ではない
んです。自分の産まれたルーツだから。。。」


「そうだよ。自分を支えてくれた人々や物達を粗末にした者は、間違いなく
地獄に落ちているからね。広志さんも心得た方がいいよ。」


「心得ます。。。」


初夏の心地よい雰囲気が流れる。。。


「で、僕たちがここに来たのは別に雑談をしに来たという訳じゃないのは分かる?」


「え。。。?」


彼が後ろを指さして、そこには見慣れたもの、牛乳専用タンクローリーが止まって
いた。


「楽しい搾乳の時間ですよ~。さっそく乳しぼりしてもらいましょうか?
これも君が変身しやすいように協力しているんだよ? この町でね。。。」


「。。。。。」


「あ、大丈夫。君のボロ車は星川さんが運転するから。車買い替えなよ。タンク
ローリーにはうちの給仕達が大型免許持って乗ってるんだよ。さあ、合鴨農場へ
行こう!」


メイドのあの村田博美さんも手を振ってる。。。黒の充輝君専用車で自分は
農場に連行される。そして牛舎の中に入って着ている一切の服を脱ぐように
指示される。一糸まとわぬ女体の姿でワラの中に立ち尽くす自分。。。


「この間は搾乳機をはめてあげたけど、今度は変身しながら自分で搾乳機を
はめてみて。楽しいから。」


「え~。。。。」


日もすっかり落ちて、観念した自分はぴくぴく体をけいれんさせ始める。
むく、むくっと体が大きくなってきて、首が長くなって耳が横に広がっていき、
爪の先が固い蹄に変化してきて癒着しそうになるところで変身をストップさせる。
白黒の体毛と長い尻尾の生えた自分。ぎりぎり二本足で立っている。おっぱいは
胸の辺りから動かしたくなかったので、そのまま袋のように乳房が膨らみ、
乳首が長く4つも生えてくる。


両手で自分のおっぱいに搾乳機を取り付ける。取り付ける瞬間、女々しい快感が
乳首の先に感じてしまう。4つも自分で搾乳機を取り付け、今度は両手を地面に
着いて残りの変身を済ませてしまう。


両手両足の爪は完全に癒着して蹄になり、体が太くなって後ろ足も太くなり、
白黒の地肌も色がはっきりしてくる。本物の乳牛の完成。。。


「さあ、乳しぼりするよ~。」


(頑張ってね、広志さん。。。)


「。。。。」


アオレちゃんも応援するとは。。。シャコシャコ乳首が吸われていく。気持ちいい。。。吸われても吸われても乳首から母乳があふれ出てくる。。。


(いやあああああんんん。。。。。。)


いやんと言うと快感が倍増する感じがする。たまらない。。。。


「タンクローリー、半分満タンになったよ。もう少しだ。」


(あん、ああああんんん。。。。)


夜遅くまで、ワラの中で自分は搾乳を続けられた。

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