自由動物変身ブログ


女体化、人魚化、レオタード、獣化など、男性の変身願望を叶える小説のサイトです。

「いろいろ・なる!」1-25

真姫さんが気にしていたのは「自分が本物の女なのか」ということだったんだ
。。。


「あなた本当に女なの? 自由に変身出来るし。。。」


「えーっと。。。」


「化粧してないし。そりゃ私より可愛いし、肌もつやつやだし何も付ける必要
もないけれど。。。香水もしないなんておかしい!」


「。。。」


「それに動きの一つ一つ見ていたわ。ファスナーが上げられない。ネックレス
の金具がつけられない。長年女の子やっていれば出来なければいけないことよ。」


「。。。」


「それに言葉から来る雰囲気。女の子のしゃべり方はもっと違うの! いくら
女のしゃべり方を真似したって、ねちっこさが足りないの!」


「。。。。」


「悪くは言わないわ。変身出来るんだし。。。もっと長くお付き合いしたいの。
本当は、「男」なんじゃない。。。?」


変身出来るようになってから、女になりたくて仕方がなかった。でも女になり
切れない。。。ここで絶交することも出来るけれど、そうなったら女の人との
距離もまた広がってしまう。。。ただの女になりたいだけのマニアが一人で
変身しているだけの状況。。。アオレちゃんに聞いてみよう。


(アオレちゃん、この人、どう思う? 味方だと思う?)


(さあ。。。広志さんが考えることよ。でも、アオレは嫌いじゃないよ。嫌な
人ならもう、秘密をバラして回っているはずだから。。。)


(わかった。。。)


自分は、まだ男だけど、女の人とも仲良くしたい。もし女になれる手助けして
くれるなら、この人以外にはありえないかもしれない。。。


そう思うと、一度目を閉じて、見開いてにっこり笑ってみた。そしてネックレス
を取り、雪の女王のコスプレを脱ぎ、ブラジャーとパンティーを消し去って一糸
まとわぬ姿になる。そして、自分の体の胴体のところが青く染まり始め、皮膚が
レオタード状に青く染まると、青いレオタードが浮かび上がってくる。


「まあ。。。」


「変身する時の原点の姿はこの姿。紹介するよ。変身レオタード、アオレちゃん
です。人工生命体で、立派に人格があります。ここから。。。男に戻っても、
いい。。。?」


「男の姿、見たい!!」


体に力を加える。胸がぎゅー、ぎゅーと小さくなっていく。おまんこの辺りが
むずむずして二つの金玉がにゅるんと飛び出し、形を整える。そしておちんちんが
むくむくと伸びてきてレオタードの中でとぐろを巻くように丸まって収まる。
髪の毛は短くなり、顔立ちも少し硬くなる感じで、体全体が男の姿に整っていく。
青いレオタードで男の姿は。。。初めて見せる。気持ちは少し寂しい気分だった。


「なんだ、可愛い男の子じゃない? 男になっても表情あまり変わらないね。
男のレオタードも、色っぽいよ。」


「。。。ありがとう。」


「男でも。。。いいよ。レオタードも着てていい。私と付き合わない?」


「。。。うっ、うっ。。。」


自分は泣きたい気持ちだった。どうしても女になり切れない。。。でも、秘密
を共有してくれる女の子がいることは、心強いと思った。


「女になろうとしていたんだっけ。。。? いいよ、手伝ってあげる。でも、
女になり切れなかったら、私が付き合うわ。それより、もっとあなたの裸が
見てみたい。。。」


そう言われて、自分はアオレちゃんのレオタードを一旦体の中に溶かして隠す。
青いレオタードが皮膚の表面に染み込んで青い皮膚になり、色が消える。一糸
まとわぬ男の姿。。。


「男の人魚の姿が見てみたいな。。。」


真姫さんの頼みだ。自分は男の体を絨毯に座らせ、両足をそろえて体に力を
加える。ぴくぴく、ぎゅー、ぴくぴく、ぎゅー。体がセックスのような快感
に包まれると、両足がぴったりくっついて隙間がなくなっていく。おちんちんは
一度体の中に飲み込まれ、スリットのような細長い切れ込みが入る。そして
足先までくっついてしまうと、花が咲くように魚の尻尾が広がってくる。青い
鱗が生えてきて下半身全体を青く染め上げていく。。。


男の人魚。。。ここまで来て初めての経験だ。股間の部分がまだ興奮が収まら
ない。


「あそこって、どうなってるの?」


「自分も見たことないんだ。。。ちょっと待ってて。」


スリットの股間をまさぐってみる。指で開いてみると、元の男のおちんちんが
収まっている。膨らんで太くなって、待っていたかのように表に飛び出してくる。


「ああ、何だか我慢できなくて。。。。あああああ!!」


太くなったおちんちんが、勝手にぴくぴく動き出して、白い液体をじゅっ、
じゅっ、と吐き出してくる。出したくないのに、勝手に出ちゃうよ。。。
白い液体が青い魚の下半身を汚し始め、おちんちんの白い液体が出し尽くして
ようやく止まった。おちんちんはしぼんできて魚の下半身に横たわる。。。
イカ臭い匂いが漂う。


(男は変身の反応に弱いの。本当は変身の痛みをセックスの快感に変換している
のよ。でも、セックスの快感が強いと男は射精しやすくなるから。。。本番の時
は耐えてね。そのうち収まるから。精子も体の中に回収されるわ。)


アオレちゃんが体の中からつぶやく。見ると白い精子の液体がみるみる体の中に
溶け込んで消えていく。おちんちんの飛び出た青い魚の下半身だけが残る。


「いいわよ。女だから分かってる。私たち、就職して結婚したら合体しようね
。。。」


「嬉しい。。。恥ずかしいけれど嬉しい。。。」


自分は、真姫さんと座りながら抱き合った。自分たちは本当に抱き合った。


(真姫さん、人魚だけに変身出来るよ。)


「え。。。?」


アオレちゃんが体の中から話しかける。


(この間母乳飲んだでしょ? 変身してみて。)


ニコニコしながらアオレちゃんは言う。


「どうしたの?」


「今、アオレちゃんが体の中で話しかけてきたんだ。真姫さんが人魚に変身
出来るって。。。」


「本当。。。?」


「自分が女の人魚の時、母乳飲んでくれたよね。あの時のことじゃないかな?」


「。。。わかった、やってみる! 人魚になりたい!」


真姫さんは何の迷いもなかった。すぐに全ての服を脱ぎ捨て、一糸まとわぬ姿に
なる。真姫さん、意外とプロポーションが良い。。。そして、絨毯の上に座ると
念じるように体に力を加える。


びくん!と反応する真姫さんの体。それからぴくぴく体が反応し始め、ぴくぴく、
ぎゅー、ぴくぴく、ぎゅーと体が変化し始める。両足がくっつき始め、隙間が
なくなっていく。初めてだから徐々に、足先までくっついていく。下半身が
魚の形に整っていくと、足先が花が咲くように魚の尻尾の形に広がってきて赤い
鱗が生えてくる。赤い鱗が、彼女の下半身を赤く染め上げていく。。。


一人の人魚が新しく生まれた。彼女の赤い鱗は、おまんこの辺りから両側にⅤの
字に広がって、両側からお尻のくぼみに落ち込んでいくようなラインでグラデー
ションを描く。色は予想していなかった。赤色の綺麗な鱗、赤色の美しい魚の
人魚だ。。。


「気持ちいい。。。人魚。。。人魚と言ったら赤色でしょ? 赤色になっちゃっ
たね。私、赤色の人魚になっちゃったね。。。!!」


「素敵だよ。。。」


青い人魚と赤い人魚。ここに自分たち人魚のカップルが誕生したのだった。

ご挨拶・都合により更新のスピードを遅く致します。

いつも当ブログにアクセス下さいまして誠にありがとうございます! 魚子と
申します。


私が更新している当ブログですが、来る10月中旬にに重要な試験があります。
2か月を切った今の状況です。やむを得ず更新を遅くさせて頂くことになり
ました。誠に申し訳ございません。


アフィリエイトのブログなのですが、まだ1円も儲かっていません。それでも
作中のキャラクター達が生き生きとしてきた最中なので、作品の命は全うさせ
たいと思います。その点は心配いりません。応援して頂けると幸いです。


また広告の入れ替え作業が予定されています。閲覧(PV)=広告料(¥)の
方が当ブログには合っているかもしれませんので、多少画面が乱れることも
ありますがご容赦下さい。


あなたが楽しめるブログにしたいと思います。常にブログは見ていますので何か
ありましたら右サイドのメールボタン、またはコメントよりご連絡下さい。
これからもアクセスと応援、どうぞよろしくお願い申し上げます!

「いろいろ・なる!」1-24

大学もいつの間にか夏休みに入っていた。学業の方は。。。特に問題なし。
一人で生活しているので、何かに邪魔されたりとか、そういうことはない。
夏の暑い朝から、


「暑い。。。人魚になりてー。」


とか言いながら女の子の体でぬるめのお風呂に入って少しずつ、少しずつ人魚
になってみる。セックスの気持ち良さを長~く体感出来るので、時々やってる。
ところが、いつも通りよだれを垂らしながら少しずつ人魚に変身してたら
いきなり携帯に電話がかかってきた。ビクンと驚いて、ぎゅー、ぎゅーと一瞬で
人魚に変身してしまった。湯船から驚いてどさっと出ると、すっかり下半身は
青い魚になってしまっている。


(落ち着いてよね。。。)


「すまん。。。」


アオレちゃんに叱られる。アオレちゃんも一緒に変身の快感を楽しんでいたのが
邪魔されたんだろう。色っぽい人魚姿も日常になってしまった。人魚になったまま
風呂場を出る。おっぱいを揺らし、お尻で移動しながら携帯のある場所に移動し
電話に出てみる。


「奈留ちゃん、おはよー。」


「おはよ。。。」


今井真姫さんだ。あの日セミナー棟で出会い、それから彼女の部屋で自分が
変身出来ることを告白した。それから、いろいろ忙しくて会っていない。


「今ひま? コスプレ見て欲しいんだけど。。。」


「コスプレ。。。? いいよー。こちらもひまだし。」


コスプレが趣味だと言っていたが、どれくらいの腕前なんだろう? この時期
だとコミケが有名だが、コスプレが趣味なら経済大学ではなく服飾系の大学に
行けばいいはず。まあ、自分も本物の女になりたいから、女友達は必要だと
思うからいいけれど。。。


ボロい車を走らせ、彼女のマンションの近くへ。田舎の大学は農道が多いので、
車は彼女のマンション近くに適当に止めておく。今日の姿は、上はフリル付き
の白のブラウスに下は紺色の普通サイズのスカート。アオレちゃんのレオタード
が変化したものだ。中は普通のブラジャーにパンティー。髪の毛はポニーテール
にした。本物の女の子になるためには知識も必要だとつくづく思う。”女は一日
にしてならず。”しかし、ボロい車と女の子の取り合わせは。。。


インターホンから部屋番号を選んで声を掛ける。


「今井さん、色井です。こんにちは。」


「こんにちはー。待ってたよ。上がって。」


セキュリティーロックが外されて正面玄関から入っていく。そして各階の部屋に
行くことになる。5階の最上階だ。


「奈留ちゃんー。待ってたよー。久しぶりね。」


「ええ。久しぶりですねー。ぼちぼちやってますよ。」


初めて部屋に来た時は、確か女の子らしくない、すっきりした部屋の印象だった。
けれど今日来てみるとモダンな勉強机の側にディ〇ニーのぬいぐるみとか、
ベッドにもぬいぐるみとか、敷いてある絨毯の色調も赤系の明るい色が増えた
気がする。真姫さん自身もこの間の地味な服装ではなく、上はピンク系に下は
明るいグレーのスカートと、少し明るくなった気がする。


「あのね、ディ〇ニーの女性キャラクターのコスプレ作って外で着てみたいと
思っているんだけど、お裁縫が苦手でね。。私が着るだけじゃなくて、誰かに
着てもらって確かめたいと思うの。奈留さんに着てもらってもいい?」


「そうでしたね。着る約束でしたよねー。」


着せ替え人魚。真姫さんが何気なく発したこの言葉が自分も、真姫さんも気に
入ってしまったんだった。やる気になったのなら協力せざるを得ない。自分は
すっと立ち上がると、彼女の目の前でブラウスとスカートを一瞬で消し去って
しまい、ブラジャーとパンティーだけの姿になる。


「すごい。。。後でまた奈留ちゃんの人魚姿見たいなー。すぐコスプレ出すね。」


「うんうん。」


ごそごそ持ってきた衣装を見てみる。青い生地のドレスのような衣装だ。


「雪の女王の衣装なんだけど。。。」


「ああ、あのキャラクターね。すごく人気があるよね。」


さっそく衣装に袖を通してみる。頭から被って袖を通してみるのだが、何か
変だ。ちゃんと外に手が出ない。


「これ、おかしいよ。手が出ない。。。」


「えー、ちょっと待って。袖のところよく見せて。」


よく調べてみると表地と裏地の間で縫っていないところがあって、そこに手が
入ってしまったらしい。


「ダメじゃん。とりあえず、袖通すところが間違っていたんだね。後で直そう。
先に正しく袖通してと。。。」


ようやく袖が通ったので今度は背中のファスナーを上げるが、手がおぼつか
ない。


「このファスナーだよね?」


「そう、上げてみて。」


「こう。。。?」


背中のファスナーって上げづらい。背中から手を回すが、途中で届かなくなる
ので頭から手を回す。じりじり引っ張ってようやく上までファスナーを上げる。


「ファスナー上がったよ、って何見てるの?」


「。。。」


真姫さんが、自分の姿見て何か思ったらしいが。。。


「着たけど、どう?」


「左右、おかしいかな。。。?」


「えー。」


姿見見てみると、何となく右側の肩幅の方が大きい気がする。それに前後で
微妙に色が違う。


「もしかして。。。表地と裏地を間違えたんじゃ。。。」


「えーーーー!!」


コスプレが趣味って、確かに作っていることは関心するけれど、本当に大丈夫
なんだろうか? 服なんて着れればいいと思っていたが、コスプレは魅せる
ものだろうにー。


「まあまあ、そんなこともあるわ。じゃ、ネックレスを首に着けて。。。」


「真姫さんがそう言うなら。。。別に自分が苦労して作っている訳じゃない
から。。。」


今度はネックレスを首に着ける。これを首に着けようとするが、金具が上手に
ひっかからなくて苦労する。ようやくひっかかて胸元に飾ることが出来た。


「ネックレス着けたよー、ってどうしたの。。。?」


真姫さんがじっと見てる。何か不審に見られてる。。。


「どうしたん、ですか。。。?」


「奈留ちゃんって、本当に女なの?」


「え?」

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